無料・3分症状から調べる
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病院では異常なし。
それでもつらいあなたへ、
東洋医学という選択肢を。

検査で「異常なし」と言われたあと、次にどこへ行けばいいのか。いくつかの質問に答えるだけで、あなたの不調を東洋医学の視点(証)から言葉にし、鍼灸・漢方・受診など次の一歩を中立の立場で整理します。

無料で症状から調べる(約3分)

完全無料・課金なし会員登録・メールアドレス不要約3分で完了

※特定の院・特定の薬をすすめる立場ではありません。医療上の診断ではありません。

HOW IT WORKS

3分で、いまの状態を言葉にします

  1. 01

    気になる症状を選ぶ

    不眠・頭痛・冷え・だるさなど、16の症状から。

  2. 02

    8つの質問に答える

    所要3分。会員登録もメールアドレスも必要ありません。

  3. 03

    いまの状態と、次の一歩

    考えられる証と、鍼灸・漢方・受診それぞれの考え方を並べます。

SYMPTOMS

どの不調から、調べますか

病院で相談しても「様子を見ましょう」で終わった症状こそ。選ぶと、東洋医学の視点から読み解いたページへ進めます。

16の症状をすべて見る

WHAT YOU GET

結果のページに、書いてあること

  1. 01いまの状態に、名前がつく「心腎不交」のように、東洋医学の言葉で整理します。
  2. 02なぜ、そうなっていると考えられるのか生活のどこが関わっているかまで書きます。
  3. 03鍼灸を受けると、何をされるのか使うツボの位置、回数と費用の目安、院の選び方まで。
  4. 04漢方では、どんな名前が出てくるのかその状態に使われてきた処方と、含まれる生薬の注意点。
  5. 05今日からできること食べもの、生活リズム、押せるツボ。全部やらなくて構いません。
  6. 06先に医療機関で確かめたほうがよい症状当てはまる場合は、判定より受診の案内を先に出します。

EVIDENCE

何を根拠にしているか、公開しています

扱う「証」の名称と分類は、WHOの国際疾病分類(ICD-11)第26章に収載されているものに対応します。同時に、どこから先が言えないのかも、同じページに書いています。

根拠と限界を読む

START

「異常なし」と言われた、
その不調。

東洋医学ではどう見えるのか。
考えられる証と、次にどこへ向かうかをお返しします。

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