
検査で「異常なし」と言われたあと、次にどこへ行けばいいのか。いくつかの質問に答えるだけで、あなたの不調を東洋医学の視点(証)から言葉にし、鍼灸・漢方・受診など次の一歩を中立の立場で整理します。
無料で症状から調べる(約3分)完全無料・課金なし会員登録・メールアドレス不要約3分で完了
※特定の院・特定の薬をすすめる立場ではありません。医療上の診断ではありません。
HOW IT WORKS

01
不眠・頭痛・冷え・だるさなど、16の症状から。

02
所要3分。会員登録もメールアドレスも必要ありません。

03
考えられる証と、鍼灸・漢方・受診それぞれの考え方を並べます。
SYMPTOMS
病院で相談しても「様子を見ましょう」で終わった症状こそ。選ぶと、東洋医学の視点から読み解いたページへ進めます。

WHAT YOU GET
EVIDENCE
扱う「証」の名称と分類は、WHOの国際疾病分類(ICD-11)第26章に収載されているものに対応します。同時に、どこから先が言えないのかも、同じページに書いています。
196の証
扱う証の名称と分類は、国際疾病分類ICD-11の第26章に収載されているものに対応します。
35.9%
専門医3人でも、細かい証の判定の一致は35.9%。だから結果を断定しません。
0円
特定の院・特定の薬をすすめません。現在どこからも対価を得ていません。

START
東洋医学ではどう見えるのか。
考えられる証と、次にどこへ向かうかをお返しします。
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