
01
検査を受けて「異常はありません」と言われる。それでも、つらさは続いている。このとき、次にどこへ行けばいいのかを教えてくれる場所が、ほとんどありません。
相談できる先はあります。心療内科、鍼灸院、漢方薬局、整体。ただそのどれも、自分のところへ来てくださいと言う立場にあります。
症状を聞いて、行き先を中立に振り分ける場所が、抜けていました。
東洋診断.comは、その抜けている部分を埋めるために作られました。


効くかどうかを保証できるものではありません。
それでも、選択肢としてそこにあると知っておくことには、
意味があると考えています。
自分のからだを、東洋医学という別の側面から見てみる。それはひとつの学びでもあります。知っていて、損になることはありません。
02
気になる症状を選び、8つの質問に答えると、東洋医学の枠組みでいまのからだの状態(証)を言葉にします。
01気になる症状を選ぶ不眠・頭痛・冷え・だるさなど、16の症状から。
028つの質問に答える所要3分。会員登録もメールアドレスも必要ありません。
03いまの状態と、次の一歩考えられる証と、鍼灸・漢方・受診それぞれの考え方を並べます。結果のページに書いてあること
なお、これは医療上の診断ではありません。特定の院・特定の薬をすすめることも、効果を保証することもしません。いま受けている治療をやめる理由になるものは、どこにも書いていません。

03
当サイトに書いてあることは、すべて出典にあたって確認したものです。どこから取っているかを、項目ごとに公開しています。
そのうえで、有資格者による監修はこれからです。監修が入りしだい、監修者名と監修範囲をこのページに掲載します。

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気になる症状を選ぶと、質問に進みます。
答えたあとに、次にどこへ向かうかまでお返しします。
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